想像を超える=感動に繋がる

名前は忘れてしまいましたが・・・
ヴァレッタ版のチーズケーキを食べました
仕事中です(^^)
食後のデザート気分で一口食べたらビックリ!!
程よく塩気のきいたサックサクのパイ生地の中にチーズがたっぷり♪
素材その物を生かしたシンプルな味付けでした

想像を超え、それが良いものであれば絶対に感動に繋がりますよね
日常の些細な事の中に感動のヒントは沢山落ちているものだと気づきました・・

オリジナルのフード演出
総料理長を捕まえて相談してみます!!


陸の孤島のメインストリート

『リパブリック通り』
様々なお店が立ち並び、地元の方達や観光客で賑わうヴァレッタのメインストリート









レース使いが上品   



やっぱり目を引かれたのはドレスショップ

世界中どこに行っても女性の憧れは変わらないのかなぁ~って思いました


美しいドレススタイルで最も重要なのは
トータルバランス

ブランネージュの花嫁様には、最良の日に
最高のドレスを身にまとってもらいたいです












メインストリートを1本外れると意外と静か・・・

一時停止の標識?は日本と同じでした









仕事中ですが・・・

地元の味を知るのも大切なお仕事!!
Kinnie(キニー)に挑戦

コーラに程よく苦味を加えた独特な味わい・・・
薬草のような感じもしますが・・・

最初は若干の抵抗もありましたが、クセになる味
ウォッカで割っても美味しいかも♪









日本との違いはなんだろう?

街を歩く人達が優雅に見えるのはなんでだろう?
楽しそうなのはなんでだろう?

この時は気付きませんでしたが、日本に戻り最初のお打合せで解りました

この場所が凄く好きなんだな~

好きな場所にいれば、自然と良い表情になるんですね

Request:今まで見たことのない景色

Ress:陸の孤島、最果ての地

ヴァレッタに訪れた感想
『写真を見ているみたい・・・ 』



時間が経つのを忘れる。
言葉は何度も耳にしましたが、経験は初めて。
今まで見たことがない景色には
日本では味わえない、言葉には言い表せない感動がありました。

南イタリア出張のお知らせ プランナー飯塚

1月下旬より2月中旬まで、弊社「プランナー飯塚」が南イタリアに出張いたします。お客様にはご不自由、ご面倒をお掛けいたしますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

今回の南イタリア出張は
「世界遺産の街を体験し、感動的なウエディングの提案へ」
ブランネージュが最も大切にしていることは「感動的な結婚式をご提案すること」。このとき一番大切なことは、スタッフ自身が「感動的な経験をすること」です。
ジャンニヴェルサーチが「感動を作り出せる人間は、感動を経験した人間である」と言っているように、素晴らしい感動は、感動的な結婚式を生み出せるとブランネージュは考えています。

今回の訪問先は
1、陸の孤島と言われた 南イタリア「マテーラ」 1993年 世界遺産 (日本から2日の道のり)

2、地中海に浮かぶマルタ共和国 「ヴァレッタ」 1980年 世界文化遺産

3、世界最小の国家 「ヴァチカン市国」 1984年 世界文化遺産

帰国後は、お客様により質の高い、ハイクラスな「南イタリアのトレンド」感じるウエディングをご提案出来るように勤める所存です。今後とも宜しくお願い申し上げます。
総支配人 法師人

新しい空間に最高品質

今回ご紹介させて頂くのは【FARROW&BALL:フォロー&ボール】自然と伝統を愛する英国人に支持されているペイントです。


進化をし続けるブランネージュ
デザイナー冨山和彦が世界中からNewアイテムを選定。
仕上がりの美しさが世界中のクリエイターからも絶賛されていて、選び抜かれた最高級の天然顔料をふんだんに使用し、丁寧に作られた塗料は他に類を見ません。
FARROW&BALLの特徴は英国基準をクリアーした最高ランクの安全性。
塗料独特の臭いが全くなく色に奥行きがあり、ヨーロッパではお城などの歴史的建造物の修繕などにも使用されています。
ブランネージュは照明にも拘りがあり、空間に部分反射の広がりをもたらし、時間によっても色の見え方が微妙に違うFARROW&BALLはブランネージュにベストマッチ。
インク印刷には出ない暖かな空間を演出してくれるFARROW&BALL。

結婚式こそ良質なお酒をフリーで!「ウォッカ編」

フリーだから味と質は仕方ない・・・
そんなことありません!本物に拘ります!!
「結婚式こそ美味しいお酒が飲みたい!」お酒に拘るゲストも納得。




ウォッカ好きには多大な大好評 リモンナヤ導入

ウォッカにフレッシュのレモンの果皮を加えレモン色を付けた爽やかな香りの清潔感溢れるウオッカです。
のど越しもまろやかで飲みやすいのが特徴。
ギンギンに冷やしてストレート、ソーダ割り、様々なカクテルベースでも味わえるオールマイティなウォッカ。

ハイクラスゲストハウスブランネージュへお越しの際には、
是非上質なお酒と、レストランクオリティのご新郎ご新婦様が考えたフルオーダーメイドコース料理をお楽しみください。


ひと粒の幸せ 京飴

デザイナーセレクト

京都の老舗が伝統の技で作り出す昔ながらの手づくり飴
美味しさと美しい輝きの秘訣は銅なべ直火によりじっくりと飴を煮込みゆっくりと冷やしているから。
京黒飴・黒ごま・まめだ・しその香・落花生・宇治の石
Designer KTが京都を訪れた際、味と老舗ならではの人柄に惹かれ、ギフトとして使用したいと思い、交渉し導入。
店主の『飴はゆっくり夢を見る』との言葉に感動した。とデザイナーは話してくれました。
この飴には罪・けがれ・災い・などを除き清められるという神のご加護を頂戴し『この飴を食べてどうぞ無事に成長してください』という店主の想いが込められています。




シャルマ ルグラン マリアージュでは6種類の味をご用意しギフトとして、ご利用して頂けます。
ご試食もご準備しておりますのでお越しの際はお気軽にお試し下さい。

ファーストクラスで出会ったカトラリー

エアーフランスのファーストクラスで出会ったカトラリー

Guy Degrenne ギ・ドグレーヌ導入
1932年に創立されたヨーロッパを代表するテーブルウェアブランド
高級レストランやホテルは勿論、病院の手術ようなどでも使用され、テーブルウェア業界に革命を起こしステンレスなどの新素材導入も早く時代を引率してきたGuy Degrenne
披露宴を特別な雰囲気に変化
『記憶に残らないカトラリーこそ最高のカトラリー』という言葉があります。
カトラリーは、料理の味(感じ方)に影響を与えます。
お2人が考えたフルオーダーメイドコース料理に影響を与えず、美味しさをそのまま伝える。
『美味しかったね』とフルコースの話題しか出でこないことがカトラリーとしての最高の仕事。
料理が主役でありカトラリーは縁の下の力持ち。
『美味しい料理そのまま』を味わっていただく為にカトラリーは重要と考えます。
お越しの際は披露宴で使用するカトラリーが選べます。
是非お気軽にお問い合わせ下さい。


木漏れ日の中で披露宴を

披露宴を華やかに演出してくれる装花
装花は宇都宮で人気の『和草』オ-ナー海老原 浩氏とのお打合せで決めて頂く事が出来ます。
和草は雑誌花時間で関東2位にも選ばれたことのあるお店。
今回ご紹介させて頂くご新郎ご新婦様はご新婦様が和草で働いている方で、当然装花にも相当な拘りをお持ちです。
そんなご新婦様のイメージは『木漏れ日の中で披露宴を』
その想いを海老原が形にしました。

景観は宇都宮ではNo1
毎回披露宴で装花をセッティングする海老原は前面ガラス張りの会場の太陽の光が差し込む角度を計算し装花をセッティング。
見事ご新婦様の願いを叶えました。



ゲストテーブル。
お花が嫌いな人なんていませんよね。
新緑にはご新婦様が大好きな紫陽花をあしらいました。
女性ゲストからは勿論、男性ゲストからも驚きと絶賛の声。

装花は生き物です。
人を引き付ける力があります。

一生に一度の披露宴。
装花に徹底的に拘るのも良いのかもしれません。

食事に欠かせないパートナー


通常セットのカトラリー

シャルマ ルグラン マリアージュが提案する24k加工ゴールドのカトラリー

最高の披露宴に最高のお持て成しを・・・
デザイナー冨山と皇室に納めるカトラリーを作っている職人のコラボレーション
技術の粋を集めて作り上げた最高級カトラリーです。





24k加工装飾品のように華やかに演出



日本中探しても披露宴でこのカトラリーを使用しているのは
ハイクラスゲストハウスブランネージュ宇都宮だけではないでしょうか?
ブランネージュでは披露宴で使用するカトラリーが選択できます。
使用するカトラリーが違うだけで、料理の味に深みが増したり、口当たりが良くなったり、
豊かな食事を演出してくれます。

自分を愛するお2人に
本物を愛するお2人に
ゲストを愛するお2人に

シャルマ ルグラン マリアージュでは最高の品を用意し
お2人をお待ちしております。


ハイクラスゲストハウスブランネージュ宇都宮 BLANC NEIGE 導入

以前お客様からこんなお声を頂きました。
『この瞬間に雪が降ったら素敵なのにな・・・。』

その願いを叶えました。
BLANC NIGEとは『雪のような白』という意味。


新郎新婦様の好きなタイミングでブランネージュでは白い雪を降らせることが出来ます。

BLANC NEIGEはゲストの心をつかみ、一生に一度の思い出を溶けるように優しく胸に刻みます。

結婚式こそ良質なお酒をフリーで! 「ジン編」

ジョン・F・ケネディが愛したジン。 「タンカレー」

  
「結婚式こそ美味しいお酒が飲みたい!」 それがジンだったらなおさらですよね

シャルマ ルグラン マリアージュの披露宴では『ジンのロールス・ロイス』と呼ばれているタンカレーをフリーでお出ししております。



 1830年チャールズ・タンカレーがロンドン、ブルームズバリーに蒸留所を設立したのが始まり。4回の蒸留により生み出されるすっきりとした味わいが特徴です。イギリスのバーテンダーの多くが『切れ味を出す為』にタンカレーを選ぶ人が多い。 

フルーツと愛称も抜群なのでデザートブッフェのフレッシュフルーツと楽しむのもおススメです。

ぜひ、起こしの際は、タンカレーをお楽しみください。

他にもBarに行かないと味わえない一流のお飲み物をご用意してあります。




結婚式こそ良質なお酒をフリーで! 「ウイスキー編」

今までは、一般的な式場で使われるウイスキーをブランネージュでもお使いしていました。しかし、味は一般的でした。それが、結婚式のフリードリンクの悩みです。

「結婚式こそ美味しいお酒が飲みたい!」 それがゲストの希望です

そこで、「大切な結婚式こそ、上質なウイスキーをフリーを出そう!」というスタッフの思いから、銘柄の見直しをさせていただきました。(お値段は今まで通りですのでご安心ください)



Maker's Mark バーボン・アメリカンウイスキー レッドトップ45度

ブランネージュスタッフが様々なウィスキーを試飲し厳選。そして決定したのがメーカーズマーク。

 バーボン界でいまや“名酒”ときこえの高いメーカーズマーク。 
現在でも、機械による大量生産に走らず、ひたすら生きた人間の手づくりだけにこだわり続けています。あの特徴あるボトルには良いものを頑固に追及してやまないサミュエルズ父子2代のスピリッツと、磨き抜かれた伝統が見事に封蝋されています。バーボンの歴史をひもときながら、あくまでも「本物」にこだわるメーカーズマーク。 


ハイクラスゲストハウスブランネージュにお越しの際は上質なドリンクをお楽しみ下さい。

デザイナーから聞いたチョッといい話。

パリから蝶のドアハンドルが到着
ブライズルーム クローゼット


このドアハンドルを設置する際、チョッといい話を思い出しました。
イギリスの生物学者アルフレッド・ラッセル・ウォレスの話です。
ラッセルは幼少期、狭い穴から出ようとする蝶を見て可哀想に思い穴を大きくしてあげました。蝶は繭から出ることが出来ましたが、羽を広げることなく深い眠りについたそうです。

『No pain No gain』という話があります。
苦痛がなければ得る物もないという意味です。大変なときほど、それに見合うだけの力が私に入るということ。人生のあたえる知恵と教訓は苦痛の中で花を咲かせ、その花は心の力を育てる贈り物になる。

日々成長。綺麗な花を咲かせましょう。


イタリアで圧倒的な人気APEROL(アペロール)入荷

ハイクラスゲストハウスブランネージュ宇都宮お持て成しのドリンク。
日本では、まだあまり知られていませんがイタリアでは大人気のリキュール、アペロールが入荷しました。

アペロールとはオレンジの心地よい甘さとハーブの爽やかさが絶妙にマッチしたリキュール。


イタリアでは食前酒や仕事終りにちょっと一杯と近くのバールで楽しまれているポピュラーな飲み物。
デザイナーも仕事終りにイタリアでよく飲んでいるアペロール。
『この美味しさをゲストの方にも知ってほしい』との事でSelect

塩気・酸味・オイル系・焼き物・香草野菜など、どの料理でも相性抜群。
新郎新婦様が考えるフルオーダーコース料理を引き立てます。

ブランネージュではトニックにフレッシュなベリーと料理長こだわりのハーブを入れ提供。

ハイクラスゲストハウスブランネージュにお越しの際はぜひアペロールをお楽しみ下さい。

パリからニューアイテムが到着




打合せの時、ちょっとしたメモを取ることがあります。
メモを取る際、何の変哲もない紙に書いてしまいせっかく取ったメモをなくしてしまった。という経験はありませんか?
ハイクラスゲストハウスブランネージュ宇都宮ではメモ帳もお持て成しと考え、デザイナー冨山和彦に依頼をしオリジナルのメモ帳を作成しました。

全4種類。打合せの席によってデザインが違います。是非お使いください。

2人の人生の歩みを刻むシャンパンタワー



グラスを一つ一つ積み上げていく事には
「天に感謝する祈り」

一つ一つグラスを積み上げていく事には
「人生の歩みを刻むこと」

新郎新婦様2人でシャンパンを注ぐ事には
「幸せが満ち溢れるように」との意味が込められています。


シャンパンタワーに、深い意味が込められていた事をご存知でしたか?
ウエディングの演出には1つ1つに意味が込められています。
新郎新婦様にベストな演出をご用意しお待ちしています。

ゲストの皆様へ最高のお持て成し。

披露宴当日ゲストの皆様に使用して頂くグラスをRenewalしました。
デザイナーと総料理長でありソムリエの高野がグラスを厳選。





直接ゲストに触れる物には拘りを。
上質なグラスだと口当たり、ワインの香りの広がりが違います。

ハイクラスゲストハウスブランネージュにお越しの際は、世界中から選び抜かれたドリンク、オリジナルカクテル。
ソムリエ高野がチョイスしたワインを美味しい料理と共にお楽しみ下さい。

パリ出張 サンジェルマンデュプレでジェラートタイム

夏のパリって最高
パリで最もオシャレで人気のエリア
「サンジェルマンデュプレ」

このエリアには小さくてオシャレなショップがたくさん点在しています。

夏のパリはとっても暑い
パリっ子にも人気のジェラート3種類をセレクトして味のチェック中、左からピスタチオを練りこんだクリームタイプ、真ん中がパリでも人気のシトロンのジェラート、右はショコラのアイスクリーマ。
どれも、とってもおいしいです。夏のパリは暑いから、街角のジェラートはとっても人気

ジェラートの味のチェック中
日本に帰ってから、お客様に提案するデザートビュッフェにフィードバックしなくちゃいけないので、ちゃんとお仕事中です。(仕事中には見えない?)

パリ出張 フラゴナールで香りのアイテムをセレクト



パリ出張レポート「フラゴナール」の香り

南フランスのグラースは世界有数の香りの街

そのグラースでも老舗フレグランスショップとして有名な「フラゴナール」のパリ店に、香りのアイテムを探しに行きました。


パリはやっぱり香りの街
たくさんの香りに囲まれて、種類も豊富。特に日本ではめずらしい練り香水も揃っています。

パリ出張 ココ・シャネルも通った高級サロンドテ「アンジェリーナ」でカフェタイム


憧れのアンジェリーナでセレブ気分

パリの街をサイクリングした後は、
午後のカフェタイムです

ココ・シャネルもお気に入りだった
アンジェリーナの「モンブラン」と、夏だけど、やっぱり飲みたい「ショコラショー」をオーダーしました

日本には
ココアはあるけどショコラショーが飲めるお店がほとんどないので楽しみでした。

モンブランもショコラショーもさすが本場パリ、とてもおいしかったです。

これが仕事なら、毎年、夏はパリに出張に来たいですね。

パリ出張 プチパリ ライフにも少し慣れてきたかな?


私たちのベッドルーム

キッチン付きのアパートメントホテルは、シンプルな白とブラウンで統一

デザイナー冨山和彦から
『最初から飾られている部屋より、パリで刺激を受けて自分たちらしい部屋にしたら?』
モノプリでお買い物
と言い、この部屋を用意してくれました。
部屋からの景色








モノプリで食材を選んでいるとき

食材の色の鮮やかさに目を奪われてしまいました。

パリの食材は個性豊かで色鮮やか。ヘアメイクアシスタントをしている私にとって食材の色鮮やには日本のスーパーでは味わえない刺激を受けました。

遅めのブランチは自分たちで作りプチパリジェンヌ気分

本場の食材を調理し食べ、本物の美味しさを味わいました。
ブランネージュでも料理長の髙野さんが、食材一つ一つにこだわり美味しい料理作り、サービススタッフが丁寧に提供しています。
改めてブランネージュスタイルのお持てなしの真意を感じることができ、より一層料理の奥深さを感じる経験が出来ました。

パリ出張 セーヌ川クルーズ

お気に入りの場所はセーヌ川の景観
芸術橋からシテ島を眺める

現在セーヌ川には34の橋が架けられています。

これらの橋もまたParisの歴史と文化に深く関わり、


それらを見つめてきたものです。
冨山和彦がセーヌ川と数々の橋は朝に夕に様々な美しい景観を生み出し、Inspirationを与えてくれると言っていまた。
セーヌ川から見える景色は360度どこを見渡しても素敵。
建物の
造りはもちろん、ライトアップされた景色はより一層素敵になり心が奪われ、川の波音が絶妙にマッチし上品な音楽が流れているような空間。
夜のクルージングはロマンティック

この雰囲気・空間をブランネージュでも取り入れ、お客様に優雅で上質な時間を提供し続けていきたいと思いました。

ヘアメイクアシスタント 室井郁美

VelibでParisを満喫

パリ出張報告 「パリの街をサイクリング」

パリ滞在中に何度もレンタル自転車Velib

を利用し市内各所を回りました。
地球環境に優しい自転車の利用促進を目指して2007年から導入
されたVelib。24時間・年中無休の利用が可能で、路上にあるステーションにて、「セルフレンタル」で、どこの場所から乗って、どこの場所に返却してもよいシステムとなっています。

パンやキッシュなどを買って
ルーヴル美術館のとなりにあるチュイルリー公園で食べたりもしました。

夏のパリは日本の夏のように湿気はなく、カラッとしています。
滞在中は天気もよく



自転車でパリの町並みや歴史ある建造物のまわりを回れる素敵な体験ができました。

パリ出張 オペラ・ガルニエの美しさ

オペラ座の美しさに感動
デザイナー冨山和彦とパリで待ち合わせをし、打合せに同行した後に・・・パリのシンボルの一つであるオペラ・ガルニエ(Palais Garnier)へ立ち寄りました。



外観の素晴らしさはもちろんですが

それ以上に圧倒的な内装には驚かされました。天井の中央には大きなクリスタルのシャンデリアが圧巻。

上品で迫力のある館内には、言葉では言い表せない感動がありました。

パリ出張 プチパリジェンヌ


ウエディングプランナー 佐藤菜月 パリ出張報告

2012年7月にフランスParisへ出張に行って参りました。


今回のテーマは・・・ プチパリに住んでみる!


パリ生活を満喫できるアパルトメントホテルに宿泊し感性を磨くとともに、デザイナー冨山和彦 もパリにいる時期だったので、打合せに同行して、商品開発の最前線を学んできました!

滞在したホテルは
パリの中心地、さまざまな行き先のメトロがあるシャトレ駅のすぐ近く。

ルーブル美術館やデザイナー冨山和彦がよくデザインをするというポンピドゥーセンターまで徒歩で行ける場所にあります。

パリでは一般的なモノプリというスーパーで食材を買ってきて調理をしたり、パリジェンヌの気分を味わうことができました。

この後数回に分けて 、パリ出張報告をUPしていきます!